ワイトキング 位階250・Sランク
ゾンビ系 Sサイズ
上限値
H:700
M:999
攻:200
守:900
す:900
か:999
合計値:4698
固有スキル:死神
特性:どくどくボディ、自動MP回復
特殊配合の使い道
【デスソシスト】
自分×ローズダンス
自分×アサシンブロス
自分×じごくのマドンナ
自分×マリンデュエル
【大魔王ゾーマ】
自分×シドー
おすすめスキル
対裏ボス用おすすめモンスターとして紹介されていたワイトキング。
HP、攻撃力以外のステータスがかなり高めに設定されており、特性の自動MP回復まで搭載されているので、呪文要員として使いなさい!と言わんばかりの性能をしています。
成長タイプは早熟となっており、レベルがバンバン上がって即戦力になること間違いなし。
裏ボスは特性:つねにマホカンタがあるので、対裏ボスとしては呪文攻撃はご法度。
なので、回復・サポート要員として活躍させるためのスキル構成になっています。
回復SP
回復役には必須レベルのスキルがこの回復SP。
全体回復のベホマズンの他、蘇生呪文のザオリク、別の味方にMPを渡すマホヤズンなど回復に関する特技を使いこなせます。
ワイトキングの場合は自動MP回復があるので、例えMPが尽きてもターン毎に回復していくのも強み。マホヤズンも使いやすくなりますね。
かしこさも高いことから回復量の上限も狙えます。
サポーターSP
こちらは名前の通りサポートに特化したスキルです。
スクルトやルカナン、バイシオンなど補助系の特技をバンバン覚えていきます。
回復役のモンスターはどうしても1ターン目は手持無沙汰になることが多いので、スクルトで味方全体の守備力を上げたりバイシオンで味方全体の攻撃力を上げたり、ルカナンで敵全体の守備力を下げたりと色々な仕事ができます。
回復しなくても大丈夫かな?といった場面でも補助系特技が使えると心強いですよね。
HPアップSP
ワイトキングのHPの上限値が700と、終盤を戦い抜くには少し不安を感じる水準なので、このスキルで底上げするといった感じでしょうか。
HPアップSPスキルをスキルポイントMAXまで振ると上昇するHPは、なんと215です。
これで上限値と合わせて915になり、落ちにくい回復役となります。
HPが貧弱になりがちな呪文得意タイプのモンスターにはとても心強いスキルですね。
ワイトキングの生息地・配合方法
ではワイトキングの生息地や配合方法を見ていきましょう。
まず、生息地ですが…ナシです。さすがにね。
配合方法は以下↓
特殊配合1:なげきのぼうれい×キングスライム
特殊配合2:なげきのぼうれい×バブルキング
個人的には特殊配合1のなげきのぼうれい×キングスライムが一番配合しやすいので、この組み合わせで作りました。
配合素材1:なげきのぼうれい
まずは、ナイトリッチ…スカルサーペント(スカウト:海岸・遺跡)×ダークナイト(スカウト:遺跡地下)
次に、フラワーゾンビ…わかめおうじ(スカウト:海岸)×ソードファントム(スカウト:遺跡地下)
そして、ナイトリッチ×フラワーゾンビ=なげきのぼうれい
といった感じで比較的配合回数が少ない状態で完成します。
配合素材2:キングスライム
表ボスクリア後、エンディングを見た後に飛行船のマップで夜に出現します。
割とスカウトしやすいのでまずはキングスライムを用意して、あとでなげきのぼうれいの性別をコントロールした方がスムーズに作成できます。
スカウトの方がてっとり早くワイトキングを作成できますね。
配合する場合:もりもりスライム×もりもりスライム=キングスライム
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